List
- 2006.12 ( a / b / c )
- 01 : ウラジーミル・ナボコフ『ロリータ』(1955)
- 05 : エマニュエル・ボーヴ『きみのいもうと』(1927)
- 09 : 『現代漫画博物館』(2006)
- 11 : 青木淳悟『四十日と四十夜のメルヘン』(2005)
- 15 : マルセル・プルースト『失われた時を求めて 4 第二篇 花咲く乙女たちのかげに II』(1919)
- 18 : ジャン=フィリップ・トゥーサン『逃げる』(2005)
- 22 : 村上春樹・安西水丸『村上朝日堂の逆襲』(1986)
- 26 : 『完訳グリム童話集 6』(1857)
- 29 : P・G・ウッドハウス『サンキュー、ジーヴス』(1934)
- 30 : 千野帽子『文藝ガーリッシュ』(2006)
- 2006.11 ( a / b / c )
- 01 : ジャック・リッチー『10ドルだって大金だ』(1960-)
- 03 : 村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』(1994,95)
- 05 : 有川浩『レインツリーの国』(2006)
- 07 : マイケル・カニンガム『星々の生まれるところ』(2005)
- 09 : 道尾秀介『シャドウ』(2006)
- 11 : ジェフリー・ディーヴァー『12番目のカード』(2005)
- 13 : 堀江敏幸『いつか王子駅で』(2001)
- 15 : アゴタ・クリストフ『どちらでもいい』(2005)
- 18 : クリスチャン・グルニエ『水曜日のうそ』(2004)
- 22 : ナギーブ・マフフーズ『バイナル・カスライン』(1956)
- 25 : ジャン・エシュノーズ『ピアノ・ソロ』(2003)
- 28 : ガブリエル・ガルシア=マルケス『コレラの時代の愛』(1985)
- 2006.10 ( a / b / c )
- 01 : マルセル・プルースト『失われた時を求めて 3 第二篇 花咲く乙女たちのかげに I』(1919)
- 03 : 村上春樹『東京奇譚集』(2005)
- 12 : 村上春樹『海辺のカフカ』(2002)
- 14 : 保坂和志『小説の誕生』(2006)
- 16 : ガブリエル・ガルシア=マルケス『わが悲しき娼婦たちの思い出』(2004)
- 17 : 村上春樹『アフターダーク』(2004)
- 19 : ポール・オースター『ティンブクトゥ』(1999)
- 24 : ギュンター・グラス『ブリキの太鼓』(1959)
- 26 : 『内臓脂肪をぐんぐん減らす知恵とコツ』(2006)
- 28 : ビクトリア・チャールズ他『世界の名画 1000の偉業』(2006)
- 2006.09 ( a / b / c )
- 02 : マルセル・プルースト『失われた時を求めて 2 第一篇 スワン家の方へ II』(1913)
- 04 : 阿刀田高『チェーホフを楽しむために』(2006)
- 07 : 乙一『銃とチョコレート』(2006)
- 08 : ハロルド・ピンター『ハロルド・ピンター全集 2』
- 11 : 石川忠司『現代小説のレッスン』(2005)
- 12 : ハロルド・ピンター『ハロルド・ピンター全集 3』
- 13 : 米澤穂信『ボトルネック』(2006)
- 15 : 谷川流『涼宮ハルヒの溜息』(2003)
- 20 : ジョン・L・ブリーン他『シャーロック・ホームズ ベイカー街の幽霊』(2006)
- 22 : アンドレイ・クルコフ『大統領の最後の恋』(2005)
- 25 : ヤスミン・クラウザー『サフラン・キッチン』(2006)
- 28 : アイリーン・ガン『遺す言葉、その他の短篇』(2004)
- 2006.08 ( a / b / c )
- 02 : リチャード・ハル『善意の殺人』(1938)
- 04 : トニ・モリスン『ジャズ』(1992)
- 05 : ジョン・ボーランド『紳士同盟』(1958)
- 07 : 『完訳グリム童話集 5』(1857)
- 14 : ハロルド・ピンター『ハロルド・ピンター全集 1』
- 17 : パノス・カルネジス『石の葬式』(2002)
- 20 : P・G・ウッドハウス『でかした、ジーヴス!』(1930)
- 23 : 谷川流『涼宮ハルヒの憂鬱』(2003)
- 26 : レイモンド・カーヴァー『愛について語るときに我々の語ること』(1981)
- 29 : ジョージ・プリンプトン『トルーマン・カポーティ』(1997)
- 2006.07 ( a / b / c )
- 01 : マルセル・プルースト『失われた時を求めて 1 第一篇 スワン家の方へ I』(1913)
- 03 : スティーヴン・ジェイ・シュナイダー編『死ぬまでに観たい映画1001本』(2003)
- 05 : チャンネ・リー『空高く』(2004)
- 06 : エマニュエル・カレール『口ひげを剃る男』(1986)
- 08 : アリス・マンロー『イラクサ』(2001)
- 11 : 桜庭一樹『少女七竃と七人の可愛そうな大人』(2006)
- 14 : マシュー・スケルトン『エンデュミオン・スプリング』(2006)
- 18 : シャン・サ『女帝 わが名は則天武后』(2003)
- 21 : トーベ・ヤンソン『トーベ・ヤンソン短篇集』
- 26 : トニ・モリスン『スーラ』(1973)
- 2006.06 ( a / b / c )
- 01 : 『完訳グリム童話集 4』(1857)
- 03 : 高田理恵子『文学部をめぐる病い』(2001)
- 04 : ミゲル・アンヘル・アストゥリアス『大統領閣下』(1946)
- 06 : 瀬尾まいこ『強運の持ち主』(2006)
- 09 : 二階堂奥歯『八本脚の蝶』(2006)
- 11 : 『気分は名探偵』(2006)
- 12 : 松田忠徳『朝青龍はなぜ負けないのか』(2005)
- 13 : 古川日出男『ルート350』(2006)
- 15 : アルフレッド・W・クロスビー『飛び道具の人類史』(2002)
- 16 : シンシア・カドハタ『草花とよばれた少女』(2006)
- 17 : 富山太佳夫『笑う大英帝国』(2006)
- 19 : ウィル・セルフ『元気なぼくらの元気なおもちゃ』(1998)
- 21 : アーシュラ・K・ル=グウィン『ファンタジーと言葉』(2004)
- 22 : 脇明子『魔法ファンタジーの世界』(2006)
- 24 : 『川に死体のある風景』(2006)
- 26 : 東野圭吾『容疑者Xの献身』(2005)
- 2006.05 ( a / b / c )
- 01 : カズオ・イシグロ『日の名残り』(1989)
- 03 : 佐藤多佳子『黄色い目の魚』(2002)
- 07 : 『完訳グリム童話集 1』(1857)
- 09 : いしいしんじ『トリツカレ男』(2001)
- 11 : 『完訳グリム童話集 2』(1857)
- 12 : 元大鳴戸親方『八百長』(1996)
- 14 : ガブリエル・ガルシア=マルケス『予告された殺人の記録』(1981)
- 16 : コーマック・マッカーシー『越境』(1994)
- 21 : 『完訳グリム童話集 3』(1857)
- 22 : カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』(2005)
- 24 : J・G・バラード『楽園への疾走』(1994)
- 27 : コーマック・マッカーシー『平原の町』(1998)
- 30 : レアード・ハント『インディアナ、インディアナ』(2003)
- 2006.04 ( a / b / c )
- 02 : 『バートン版 千夜一夜物語 4』
- 04 : 伊坂幸太郎『終末のフール』(2006)
- 05 : 法月綸太郎『怪盗グリフィン、絶体絶命』(2006)
- 07 : 莫言『白檀の刑』(2001)
- 12 : サルマン・ラシュディ『真夜中の子供たち』(1981)
- 15 : スチュアート・ダイベック『僕はマゼランと旅した』(2003)
- 21 : 莫言『豊乳肥臀』(1995)
- 24 : P・G・ウッドハウス『ウースター家の掟』(1938)
- 27 : ダグラス・アダムス『銀河ヒッチハイク・ガイド』(1979)
- 29 : ヘルマン・ヘッセ『荒野のおおかみ』(1927)
- 2006.03 ( a / b / c )
- 02 : ジーン・ウルフ『デス博士の島その他の物語』(1972-)
- 07 : トルーマン・カポーティ『冷血』(1965)
- 09 : 笠井潔『探偵小説と二〇世紀精神』(2005)
- 10 : 若林ひとみ『名作に描かれたクリスマス』(2005)
- 12 : ミシェル・ウエルベック『素粒子』(1998)
- 13 : レイモンド・カーヴァー『頼むから静かにしてくれ 2』(1976)
- 15 : アゴタ・クリストフ『文盲』(2004)
- 16 : エンサイクロネット・編著『今さら他人には聞けない常識700+α』(2005)
- 18 : シコ・ブアルキ『ブダペスト』(2003)
- 21 : ダニエル・キイス『タッチ』(1968,2003)
- 24 : 板井圭介『中盆』(2000)
- 26 : 莫言『四十一炮』(2003)
- 29 : オースティン・フリーマン『証拠は眠る』(1928)
- 2006.02 ( a / b / c )
- 02 : ヘルマン・ヘッセ『湖畔のアトリエ』(1914)
- 05 : ヘルマン・ヘッセ『クヌルプ』(1915)
- 07 : ヘルマン・ヘッセ『デミアン』(1919)
- 10 : アーサー・コナン・ドイル『スターク・マンローからの手紙』(1895)
- 12 : 角田光代『おやすみ、こわい夢を見ないように』(2006)
- 15 : ブライアン・フリーマントル『シャーロック・ホームズの息子』(2004)
- 17 : サン=テグジュペリ『星の王子さま』(1943)
- 19 : ドミニク・メナール『小鳥はいつ歌をうたう』(2002)
- 22 : レイモンド・カーヴァー『頼むから静かにしてくれ 1』(1976)
- 24 : ミカエル・ニエミ『世界の果てのビートルズ』(2000)
- 25 : いしいしんじ『雪屋のロッスさん』(2006)
- 2006.01 ( a / b / c )
- 02 : アレクサンドル・ソルジェニーツィン『ガン病棟』(1966,67)
- 04 : ホルヘ・ルイス・ボルヘス『エル・アレフ』(1949)
- 05 : 『血液のガン』(2005)
- 07 : C・S・ルイス『ライオンと魔女』(1950)
- 08 : 残雪『廊下に植えた林檎の木』(1985-)
- 11 : アメリー・ノトン『愛執』(1997)
- 13 : C・S・ルイス『カスピアン王子のつのぶえ』(1951)
- 17 : C・S・ルイス『朝びらき丸 東の海へ』(1952)
- 18 : 『バートン版 千夜一夜物語 2』
- 22 : エマニュエル・ボーヴ『ぼくのともだち』(1924)
- 25 : 『バートン版 千夜一夜物語 3』
- 28 : W・G・ゼーバルト『目眩まし』(1990)
- 29 : 伊坂幸太郎『砂漠』(2005)
- 31 : ヘルマン・ヘッセ『青春は美わし』(1916)
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