List
- 2007.12 ( a / b / c )
- 04 : フョードル・ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟 4』(1879-80)
- 06 : フョードル・ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟 5』(1879-80)
- 08 : 村上春樹『「ひとつ、村上さんでやってみるか」と世間の人々が村上春樹にとりあえずぶっつける490の質問に果たして村上さんはちゃんと答えられるのか?』(2006)
- 09 : 手塚治虫『スーパー太平記 カラー完全版』(1958-59)
- 11 : 亀山郁夫『「カラマーゾフの兄弟」続編を空想する』(2007)
- 13 : シオドア・スタージョン『[ウィジェット]と[ワジェット]とボフ』(1948-)
- 15 : エリザベス・テイラー『エンジェル』(1957)
- 16 : ジャネット・ウィンターソン『灯台守の話』(2004)
- 21 : 『バートン版 千夜一夜物語 5』
- 23 : アレックス・シアラー『海のはてまで連れてって』(2003)
- 25 : フリオ・リャマサーレス『狼たちの月』(1985)
- 29 : レイナルド・アレナス『夜明け前のセレスティーノ』(1965)
- 2007.11 ( a / b / c )
- 01 : キャロル・シールズ『ストーン・ダイアリー』(1993)
- 04 : サン=テグジュペリ『夜間飛行』(1931)
- 07 : レイモンド・カーヴァー『ウルトラマリン』(1986)
- 08 : ジャン・エシュノーズ『ラヴェル』(2006)
- 12 : ジョン・マクガハン『青い夕闇』(1965)
- 13 : アルトゥール・ショーペンハウアー『自殺について 他四篇』(1851)
- 15 : マシュー・ニール『英国紳士、エデンへ行く』(2000)
- 19 : セルマ・ラーゲルレーヴ『ニルスのふしぎな旅』(1906-7)
- 21 : アルトゥール・シュニッツラー『カサノヴァの帰還』(1918)
- 26 : 『ラテンアメリカ短編集』
- 30 : ジョン・アーヴィング『また会う日まで』(2005)
- 2007.10 ( a / b / c )
- 02 : バンジャマン・コンスタン『アドルフ』(1816)
- 06 : ジョン・バンヴィル『海に帰る日』(2005)
- 08 : V・S・ナイポール『魔法の種』(2004)
- 11 : ジャック・リッチー『ダイアルAを回せ』(1958-)
- 13 : C・N・アディーチェ『アメリカにいる、きみ』(2001-)
- 15 : P・G・ウッドハウス『ブランディングズ城の夏の稲妻』(1929)
- 21 : 安部公房『水中都市・デンドロカカリヤ』(1949-)
- 23 : アントニア・ホワイト『五月の霜』(1933)
- 25 : ドリス・レッシング『夕映えの道』(1983)
- 29 : 米澤穂信『遠まわりする雛』(2007)
- 2007.09 ( a / b / c )
- 01 : イーユン・リー『千年の祈り』(2005)
- 03 : イタロ・カルヴィーノ『魔法の庭』(1946-)
- 05 : ブライアン・フリーマントル『ホームズ二世のロシア秘録』(2005)
- 11 : マルセル・プルースト『失われた時を求めて 13 第七篇 見出された時 II』(1927)
- 14 : フョードル・ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟 1』(1879-80)
- 15 : フョードル・ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟 2』(1879-80)
- 17 : 歌野晶午『ハッピーエンドにさよならを』(2007)
- 21 : フョードル・ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟 3』(1879-80)
- 22 : 米澤穂信『インシテミル』(2007)
- 23 : 安部公房『砂の女』(1962)
- 24 : カート・ヴォネガット『国のない男』(2005)
- 26 : ジョン・バンヴィル『バーチウッド』(1973)
- 2007.08 ( a / b / c )
- 03 : 伊藤計劃『虐殺器官』(2007)
- 05 : 谷川浩司『谷川浩司の本筋を見極める』(2007)
- 07 : 佐藤亜紀『ミノタウロス』(2007)
- 10 : 河野多惠子 山田詠美『文学問答』(2007)
- 15 : マルセル・プルースト『失われた時を求めて 11 第六篇 逃げ去る女』(1927)
- 18 : アンドレ・ジッド『狭き門』(1909)
- 21 : マルセル・プルースト『失われた時を求めて 12 第七篇 見出された時 I』(1927)
- 23 : 大江健三郎『読む人間』(2007)
- 25 : ローレンス・ブロック『泥棒は深夜に徘徊する』(2004)
- 28 : W・G・ゼーバルト『土星の環』(1995)
- 2007.07 ( a / b / c )
- 03 : マルセル・プルースト『失われた時を求めて 8 第四篇 ソドムとゴモラ II』(1922-23)
- 07 : ミシェル・トゥルニエ 『フライデーあるいは太平洋の冥界』(1967)
- 10 : J・B・プリーストリー『夜の来訪者』(1947)
- 12 : ゼイディー・スミス『ホワイト・ティース』(2000)
- 16 : マルセル・プルースト『失われた時を求めて 9 第五篇 囚われの女 I』(1925)
- 19 : 川端康成『古都』(1962)
- 23 : アルフレッド・ベスター『ゴーレム100』(1980)
- 26 : マルセル・プルースト『失われた時を求めて 10 第五篇 囚われの女 II』(1925)
- 30 : ケリー・リンク『マジック・フォー・ビギナーズ』(2005)
- 2007.06 ( a / b / c )
- 02 : 筒井康隆『巨船ベラス・レトラス』(2007)
- 04 : P・G・ウッドハウス『ジーヴスと朝のよろこび』(1947)
- 08 : ダイ・シージエ『フロイトの弟子と旅する長椅子』(2003)
- 10 : ジョン・スタインベック『チャーリーとの旅』(1962)
- 13 : マルセル・プルースト『失われた時を求めて 7 第四篇 ソドムとゴモラ I』(1922-23)
- 16 : キャロル・エムシュウィラー『すべての終わりの始まり』
- 20 : リチャード・パワーズ『囚人のジレンマ』(1988)
- 23 : ヒネル・サレーム『父さんの銃』(2004)
- 27 : ジョン・マクガハン『小道をぬけて』(2005)
- 2007.05 ( a / b / c )
- 2007.04 ( a / b / c )
- 2007.03 ( a / b / c )
- 02 : シャルル・ペロー『眠れる森の美女』(1695,97)
- 05 : 川端康成『眠れる美女』(1961)
- 08 : ラッタウット・ラープチャルーンサップ『観光』(2005)
- 11 : ジュリアン・グラック『シルトの岸辺』(1951)
- 14 : ロバート・トゥーイ『物しか書けなかった物書き』(1964-)
- 17 : ヤスミナ・カドラ『カブールの燕たち』(2002)
- 20 : クリシュナ・バルデーオ・ヴァイド『ビールーの少年時代』(1957)
- 25 : デイヴィッド・ミッチェル『ナンバー9ドリーム』(2001)
- 27 : 白石一文『どれくらいの愛情』(2006)
- 31 : バリー・ユアグロー『たちの悪い話』(2005)
- 2007.02 ( a / b / c )
- 03 : マルセル・プルースト『失われた時を求めて 6 第三篇 ゲルマントの方 II』(1921-22)
- 05 : ジュリアン・バーンズ『イングランド・イングランド』(1998)
- 09 : スコット・フィッツジェラルド『グレート・ギャツビー』(1925)
- 11 : 飯嶋和一『神無き月十番目の夜』(1997)
- 13 : アブラハム・B・イェホシュア『エルサレムの秋』(1993)
- 16 : 法月綸太郎『法月綸太郎ミステリー塾 国内編 名探偵は何故時代から逃れられないのか』(2007)
- 21 : 法月綸太郎『法月綸太郎ミステリー塾 海外編 複雑な殺人芸術』(2007)
- 23 : 星新一『声の網』(1970)
- 26 : 山田正紀 恩田陸『読書会』(2007)
- 2007.01 ( a / b / c )
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