List
- 2008.12 ( a / b / c )
- 2008.11 ( a / b / c )
- 2008.10 ( a / b / c )
- 04 : リチャード・パワーズ『われらが歌う時』(2003)
- 07 : 小林多喜二『小林多喜二名作集「近代日本の貧困」』
- 08 : 大沢在昌『毒猿 新宿鮫II』(1991)
- 09 : 丸山純孝『いつも目標達成している人の読書術』(2008)
- 11 : 松本零士『銀河鉄道の夜』
- 13 : M・ジョン・ハリスン『ライト』(2002)
- 15 : P・G・ウッドハウス『ジーヴスと封建精神』(1954)
- 20 : W・G・ゼーバルト『空襲と文学』(1999)
- 24 : フィリップ・K・ディック『まだ人間じゃない』(1980)
- 27 : マーク・ストランド『犬の人生』(1985)
- 2008.09 ( a / b / c )
- 03 : 杉山邦博 小林照幸『土俵の真実』(2008)
- 04 : 石ノ森章太郎『龍神沼』(1961-)
- 06 : カート・ヴォネガット『追憶のハルマゲドン』(2008)
- 10 : ドリス・レッシング『黄金のノート』(1962)
- 11 : 大沢在昌『新宿鮫』(1990)
- 13 : 乙一『The Book』(2007)
- 18 : ケイト・アトキンソン『博物館の裏庭で』(1995)
- 23 : 安部公房『箱男』(1973)
- 25 : 村上龍 村上春樹『ウォーク・ドント・ラン』(1981)
- 29 : フィリップ・K・ディック『ゴールデン・マン』(1980)
- 2008.08 ( a / b / c )
- 03 : L・P・ハートリー『ポドロ島』(1924-)
- 06 : 手塚治虫『ボクのまんが記』
- 07 : 山田風太郎『人間臨終図巻』(1986)
- 09 : 橋本治『双調平家物語 2』(1999)
- 12 : 高砂浦五郎『親方はつらいよ』(2008)
- 14 : 上村一夫『菊坂ホテル』(1983-4)
- 18 : ドリス・レッシング『シカスタ』(1979)
- 26 : ジョナサン・レセム『孤独の要塞』(2003)
- 28 : ジョン・アーヴィング『熊を放つ』(1968)
- 31 : テス・ギャラガー『ふくろう女の美容室』(1997)
- 2008.07 ( a / b / c )
- 02 : 新山善一『図解平成大相撲決まり手大事典』(2008)
- 05 : ウィリアム・シェイクスピア『恋の骨折り損』(1594-5?)
- 07 : ローリー・リン・ドラモンド『あなたに不利な証拠として』(2004)
- 13 : コーマック・マッカーシー『ザ・ロード』(2007)
- 14 : 手塚治虫『手塚治虫SF傑作集 時間旅行者編』
- 17 : ロラン・ゴデ『スコルタの太陽』(2004)
- 25 : 橋本治『双調平家物語 1』(1998)
- 26 : 滝田ゆう『銃後の花ちゃん』
- 28 : フリードリヒ・グラウザー『老魔法使い』
- 30 : トマス・ピンチョン『スロー・ラーナー』(1984)
- 2008.06 ( a / b / c )
- 02 : 芦辺拓『裁判員法廷』(2008)
- 03 : 小森健太朗『大相撲殺人事件』(2004)
- 04 : クリストファー・プリースト『限りなき夏』(1966-)
- 05 : 伊藤公紀 渡辺正『地球温暖化のウソとワナ』(2008)
- 06 : 柏倉康夫『ノーベル文学賞』(1992)
- 09 : ロディ・ドイル『スナッパー』(1990)
- 11 : マーゴ・ラナガン『ブラックジュース』(2004)
- 13 : 飯嶋和一『雷電本紀』(1994)
- 15 : スコット・ウォルヴン『北東の大地、逃亡の西』(2005)
- 17 : 内館牧子『お帰りなさい朝青龍』(2008)
- 18 : レオニード・ツィプキン『バーデン・バーデンの夏』(1982,2001)
- 25 : ジェフ・ライマン『エア』(2004)
- 26 : トルーマン・カポーティ『ティファニーで朝食を』(1958)
- 27 : 手塚治虫『手塚治虫SF傑作集 異星人編』
- 30 : 佐藤卓己『テレビ的教養』(2008)
- 2008.05 ( a / b / c )
- 06 : キラン・デサイ『喪失の響き』(2006)
- 07 : アンドレ・ジッド『背徳の人』(1902)
- 08 : 李文烈『われらの歪んだ英雄』(1979,82,87)
- 11 : 下田博次『学校裏サイト』(2008)
- 18 : 岸本佐知子『ねにもつタイプ』(2007)
- 20 : ペネロピ・ライヴリー『ムーンタイガー』(1987)
- 22 : P・G・ウッドハウス『エッグ氏、ビーン氏、クランペット氏』(1940)
- 25 : バーニス・ルーベンス『選ばれし者』(1969)
- 29 : ドリス・レッシング『老首長の国』(1973)
- 31 : 伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』(2007)
- 2008.04 ( a / b / c )
- 04 : ジョン・バージャー『G.』(1972)
- 06 : レーモン・ラディゲ『肉体の悪魔』(1923)
- 08 : エヴゲーニイ・ザミャーチン『われら』(1920-1)
- 11 : 『二十世紀ロシア短編集』
- 13 : 『二十世紀ロシア詩集』
- 14 : 道尾秀介『ラットマン』(2008)
- 16 : 米澤穂信『さよなら妖精』(2004)
- 17 : ウロルト『琥珀色のかがり火』(1981-)
- 21 : 米澤穂信『犬はどこだ』(2005)
- 22 : ウィリアム・トレヴァー『密会』(2004)
- 25 : ジェイムズ・パウエル『道化の町』(1967-)
- 28 : 酒見賢一『泣き虫弱虫諸葛孔明』(2004)
- 2008.03 ( a / b / c )
- 02 : アラスター・グレイ『哀れなるものたち』(1992)
- 04 : エリオット・ポール『不思議なミッキー・フィン』(1939)
- 06 : 陳建功『棺を蓋いて』(1980,81)
- 07 : ローラン・グラフ『ハッピーデイズ』(2001)
- 08 : ディエゴ・マラーニ『通訳』(2004)
- 11 : P・G・ウッドハウス『ジーヴスと恋の季節』(1949)
- 13 : ジム・フジーリ『ペット・サウンズ』(2005)
- 15 : エリザベス・ボウエン『エヴァ・トラウト』(1969)
- 18 : 残雪『突囲表演』(1988)
- 20 : DBCピエール『ヴァーノン・ゴッド・リトル』(2003)
- 23 : V・S・ナイポール『自由の国で』(1971)
- 27 : エンリーケ・ビラ=マタス『バートルビーと仲間たち』(2000)
- 31 : ジェイムズ・G・ファレル『セポイの反乱』(1973)
- 2008.02 ( c )
- 2008.01 ( a / b / c )
- 04 : ジョン・コリア『ナツメグの味』
- 08 : 大江健三郎『臈たしアナベル・リイ総毛立ちつ身まかりつ』(2007)
- 11 : イアン・マキューアン『土曜日』(2005)
- 13 : 國文學編集部『幻想文学の手帖』(2007)
- 14 : 手塚治虫『手塚治虫西部劇傑作集』
- 15 : ロジャー・パルバース『新バイブル・ストーリーズ』(2006)
- 18 : エドガー・アラン・ポー『エドガー・アラン・ポー短篇集』
- 22 : アイリス・マードック『海よ、海』(1978)
- 25 : スティーヴン・ミルハウザー『ナイフ投げ師』(1998)
- 28 : イアン・R・マクラウド『夏の涯ての島』(1991-)
- 31 : V・S・ナイポール『暗い河』(1979)
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