原書房 ヴィンテージ・ミステリ / Pulp Literature

Last Updated: 2010.12.12 (San)

リスト

タイトルにリンクのついている作品は、クリックするとレビューのページに移動します。

ジョン・ディクスン・カー『仮面劇場の殺人』(1966)【Amazon
ピーター・ディキンスン『毒の神託』(1974)【Amazon
ニコラス・ブレイク『殺しにいたるメモ』(1947)【Amazon
クレイグ・ライス『もうひとりのぼくの殺人』(1943)【Amazon
エリス・ピーターズ『納骨堂の多すぎた死体』(1965)【Amazon
エラリー・クイーン『青の殺人』(1972)【Amazon
ジョン・ディクスン・カー『月明かりの闇』(1967)【Amazon
エドマンド・クリスピン『永久の別れのために』(1951)【Amazon
二階堂黎人・森英俊編『密室殺人コレクション』【Amazon
カーター・ディクスン『殺人者と恐喝者』(1941)【Amazon
A・A・ミルン『四日間の不思議』(1933)【Amazon
C・デイリー・キング『海のオベリスト』(1932)【Amazon
アントニイ・バークリー『シシリーは消えた』(1927)【Amazon
フィリップ・マクドナルド『フライアーズ・パードン館の謎』(1931)【Amazon
レオ・ブルース『骨と髪』(1961)
パブリック・スクールの歴史教師キャロラス・ディーンが、失踪した女性を捜すよう頼まれる。依頼人によると、夫が財産目的で殺したのではないかという。しかし調査を続けていくと、女性像を巡って証言が食い違っていた。★★★★。
ジョン・ディクスン・カー『ヴードゥーの悪魔』(1968)【Amazon
オースティン・フリーマン『証拠は眠る』(1928)
病死と思われた夫は何者かに毒殺されていた。ソーンダイク博士が調査する。★★★。
リチャード・ハル『善意の殺人』(1938)
性格が最悪でみんなから嫌われている金持ちの男が、列車のなかで毒入りのかぎ煙草を吸って死亡した。誰がいつ毒を混入したのか? 裁判を通して犯人を絞りこんでいく。★★★★。
セオドア・ロスコー『死の相続』(1935)【Amazon
ヘンリー・ウェイド『議会に死体』(1930)【Amazon
クレイトン・ロースン『虚空から現れた死』(1941)【Amazon
クリフォード・ナイト『ミステリ講座の殺人』(1937)【Amazon
パトリック・クェンティン『グリンドルの悪夢』(1935)【Amazon
マイケル・イネス『霧と雪』(1940)【Amazon
グラディス・ミッチェル『踊るドルイド』(1948)【Amazon
ピーター・アントニイ『ベヴァリー・クラブ』(1952)【Amazon
アントニイ・バークリー『パニック・パーティ』【Amazon