ノーベル文学賞 受賞者リスト 簡易版 / Pulp Literature

Winner's List

2007年 ドリス・レッシング(イギリス)

  • 『夕映えの道』(1983)
  • 『アフガニスタンの風』【Amazon
  • 『一人の男と二人の女』【Amazon
  • 『なんといったって猫』【Amazon
  • 『ラブ・アゲイン』【Amazon
  • 『破壊者ベンの誕生』【Amazon
  • 『シカスタ(上)』【Amazon
  • 『シカスタ(下)』【Amazon
  • 『ドリス・レッシングの珠玉短編集』【Amazon
  • 『ドリス・レッシング短編集』【Amazon

2006年 オルハン・パムク(トルコ)

  • 『わたしの名は「紅」』【Amazon
  • 『雪』【Amazon
  • "The Black Book"【Amazon
  • "The White Castle"【Amazon
  • "Istanbul: Memories And the City"【Amazon

2005年 ハロルド・ピンター(イギリス)

2004年 エルフリーデ・イェリネク(オーストリア)

2003年 J・M・クッツェー(南アフリカ)

2002年 ケルテース・イムレ(ハンガリー)

2001年 V・S・ナイポール(イギリス)

2000年 高行健(フランス)

1999年 ギュンター・グラス(ドイツ)

1998年 ジョゼ・サラマーゴ(ポルトガル)

  • 『白の闇』(1995)
  • 『修道院回想録―バルタザルとブリムンダ』【Amazon
  • 『見知らぬ島への扉』【Amazon
  • 『あらゆる名前』【Amazon
  • 『リカルド・レイスの死の年』【Amazon
  • 『21世紀への英知―1998ノーベル賞』【Amazon

1997年 ダリオ・フォ(イタリア)

1996年 ヴィスワバ・シンボルスカ(ポーランド)

  • 『シンボルスカ詩集』【Amazon
  • 『終わりと始まり』【Amazon
  • 『橋の上の人たち』【Amazon

1995年 シェイマス・ヒーニー(アイルランド)

  • 『言葉の力』【Amazon
  • 『プリオキュペイションズ―散文選集1968‐1978』【Amazon
  • 『創作の場所』【Amazon
  • 『水準器』【Amazon
  • 『電燈』【Amazon
  • 『シェイマス・ヒーニー全詩集 1966〜1991』【Amazon

1994年 大江健三郎(日本)

  • 『取り替え子(チェンジリング)』(2000)
  • 『憂い顔の童子』(2002)
  • 『さようなら、私の本よ!』(2005)
  • 『読む人間』(2007)
  • 『臈たしアナベル・リイ総毛立ちつ身まかりつ』(2007)
  • 『死者の奢り・飼育』【Amazon
  • 『万延元年のフットボール』【Amazon
  • 『同時代ゲーム』【Amazon
  • 『燃えあがる緑の木〈第1部〉「救い主」が殴られるまで』【Amazon
  • 『燃えあがる緑の木〈第2部〉揺れ動く(ヴァシレーション)』【Amazon
  • 『燃えあがる緑の木〈第3部〉大いなる日に』【Amazon
  • 『遅れてきた青年』【Amazon
  • 『宙返り 上』【Amazon
  • 『宙返り 下』【Amazon
  • 『キルプの軍団』【Amazon
  • 『河馬に噛まれる』【Amazon
  • 『洪水はわが魂に及び (上)』【Amazon
  • 『洪水はわが魂に及び (下)』【Amazon
  • 『性的人間』【Amazon
  • 『「雨の木(レイン・ツリー)」を聴く女たち』【Amazon
  • 『芽むしり仔撃ち』【Amazon
  • 『二百年の子供』【Amazon
  • 『空の怪物アグイー』【Amazon
  • 『懐かしい年への手紙』【Amazon
  • 『治療塔』【Amazon
  • 『治療塔惑星』【Amazon
  • 『ヒロシマ・ノート』【Amazon
  • 『沖縄ノート』【Amazon
  • 『新しい文学のために』【Amazon
  • 『個人的な体験』【Amazon
  • 『小説の経験』【Amazon
  • 『小説の方法』【Amazon
  • 『私という小説家の作り方』【Amazon
  • 『見るまえに跳べ』【Amazon
  • 『言い難き嘆きもて』【Amazon
  • 『われらの時代』【Amazon
  • 『新しい人よ眼ざめよ』【Amazon
  • 『ピンチランナー調書』【Amazon
  • 『あいまいな日本の私』【Amazon
  • 『「新しい人」の方へ』【Amazon
  • 『人生の親戚』【Amazon
  • 『静かな生活』【Amazon
  • 『新年の挨拶』【Amazon
  • 『暴力に逆らって書く―大江健三郎往復書簡』【Amazon
  • 『なぜ変える?教育基本法』【Amazon
  • 『日本語と日本人の心』【Amazon
  • 『憲法九条、未来をひらく』【Amazon
  • 『憲法九条、いまこそ旬』【Amazon
  • 『「自分の木」の下で』【Amazon
  • 『鎖国してはならない』【Amazon
  • 『われらの狂気を生き延びる道を教えよ』【Amazon
  • 『自立と共生を語る―障害者・高齢者と家族・社会』【Amazon
  • 『日本の「私」からの手紙』【Amazon
  • 『「話して考える(シンク・トーク)」と「書いて考える(シンク・ライト)」』【Amazon
  • 『同じ年に生まれて―音楽、文学が僕らをつくった』【Amazon
  • 『何を学ぶか―作家の信条、科学者の思い』【Amazon
  • 『オペラをつくる』【Amazon
  • 『M/Tと森のフシギの物語』【Amazon
  • 『人生の習慣(ハビット)』【Amazon
  • 『核の大火と人間の声』【Amazon
  • 『生き方の定義―再び状況へ』【Amazon
  • 『現代伝奇集』【Amazon
  • 『大岡昇平の世界』【Amazon
  • 『鯨の死滅する日』【Amazon
  • 『『世界』の40年―戦後を見直す,そして,いま』【Amazon
  • 『僕が本当に若かった頃』【Amazon
  • 『恢復する家族』【Amazon
  • 『ゆるやかな絆』【Amazon
  • 『最後の小説』【Amazon
  • 『みずから我が涙をぬぐいたまう日』【Amazon
  • 『叫び声』【Amazon
  • 『壊れものとしての人間―活字のむこうの暗闇』【Amazon
  • 『同時代としての戦後』【Amazon
  • 『みずから我が涙をぬぐいたまう日』【Amazon
  • 『厳粛な綱渡り』【Amazon
  • 『持続する志』【Amazon

1993年 トニ・モリスン(アメリカ)

1992年 デレク・ウォルコット(トリニダードトバコ)

1991年 ナディン・ゴーディマ(南アフリカ)

  • 『ゴーディマ短篇小説集 JUMP』(1991)
  • 『マイ・サンズ・ストーリー』【Amazon
  • 『バーガーの娘〈1〉』【Amazon
  • 『バーガーの娘〈2〉』【Amazon
  • 『戦士の抱擁』【Amazon
  • 『ナディン・ゴーディマは語る アフリカは誰のものか』【Amazon
  • 『ナディン・ゴーディマ短編集』【Amazon
  • 『現代アフリカの文学』【Amazon
  • 『この道を行く人なしに』【Amazon
  • 『いつか月曜日に、きっと』【Amazon
  • 『ブルジョワ世界の終わりに』【Amazon

1990年 オクタビオ・パス(メキシコ)

  • 『ソル・フアナ・イネス・デ・ラ・クルスの生涯―信仰の罠』【Amazon
  • 『マルセル・デュシャン論』【Amazon
  • 『インドの薄明』【Amazon
  • 『ぼくのうちに波がきた』【Amazon
  • 『クロード・レヴィ・ストロース―あるいはアイソーポスの新たな饗宴』【Amazon
  • 『二重の炎―愛とエロティシズム』【Amazon
  • 『泥の子供たち―ロマン主義からアヴァンギャルドへ』【Amazon
  • 『弓と竪琴』【Amazon
  • 『三極の星―アンドレ・ブルトンとシュルレアリスム』【Amazon
  • 『エロスの彼方の世界--サド侯爵』【Amazon
  • 『オクタビオ・パス詩集』【Amazon
  • 『続 オクタビオ・パス詩集』【Amazon
  • 『孤独の迷宮―メキシコの文化と歴史』【Amazon
  • 『鷲か太陽か?』【Amazon

1989年 カミーロ・ホセ・セラ(スペイン)

1988年 ナギーブ・マハフーズ(エジプト)

1987年 ヨシフ・ブロツキー(ロシア)

  • 『ヴェネツィア―水の迷宮の夢』【Amazon
  • 『大理石』【Amazon

1986年 ウォレ・ショインカ(ナイジェリア)

  • 『神話・文学・アフリカ世界』【Amazon

1985年 クロード・シモン(フランス)

1984年 ヤロスラフ・サイフェルト(チェコスロヴァキア)

1983年 ウィリアム・ゴールディング(イギリス)

1982年 ガブリエル・ガルシア=マルケス(コロンビア)

1981年 エリアス・カネッティ(イギリス)

  • 『眩暈』【Amazon
  • 『群衆と権力 上』【Amazon
  • 『群衆と権力 下』【Amazon
  • 『断ち切られた未来―評論と対話』【Amazon
  • 『蝿の苦しみ―断想』【Amazon
  • 『断想―1942-1948』【Amazon
  • 『猶予された者たち―戯曲』【Amazon
  • 『耳証人―新・人さまざま』【Amazon
  • 『耳の中の炬火―伝記 1921-1931』【Amazon
  • 『眼の戯れ―伝記 1931‐1937』【Amazon
  • 『救われた舌―ある青春の物語』【Amazon
  • 『マラケシュの声―ある旅のあとの断想』【Amazon

1980年 チェスワフ・ミウォシュ(アメリカ)

  • 『ポーランド文学史』【Amazon
  • 『囚われの魂』【Amazon

1979年 オデッセアス・エリティス(ギリシア)

  • 『詩集 アクシオン・エスティ 讃えられよ』【Amazon
  • 『オディッセアス エリティス訳詩集』【Amazon

1978年 アイザック・バシェヴィス・シンガー(アメリカ)

  • 『お話を運んだ馬』【Amazon
  • 『まぬけなワルシャワ旅行』【Amazon
  • 『やぎと少年』【Amazon
  • 『ショーシャ』【Amazon
  • 『悔悟者』【Amazon
  • 『愛のイエントル』【Amazon
  • 『ルブリンの魔術師』【Amazon
  • 『シンガー短編集』【Amazon

1977年 ビセンテ・アレクサンドレ(スペイン)

1976年 ソール・ベロー(アメリカ)

  • 『オーギー・マーチの冒険』(1956)【Amazon
  • 『ハーツォグ』(1965)【Amazon
  • 『サムラー氏の惑星』(1971)
  • 『埋み火』(1997)
  • 『この日をつかめ』【Amazon
  • 『雨の王ヘンダソン』【Amazon
  • 『犠牲者』【Amazon
  • 『盗み』【Amazon
  • 『ベラローザ・コネクション』【Amazon

1975年 エウゲニオ・モンターレ(イタリア)

1974年 エイビンド・ユーンソン(スウェーデン) ハリー・マルティンソン(スウェーデン)

1973年 パトリック・ホワイト(オーストラリア)

  • 『ヴォス〈上〉』【Amazon
  • 『ヴォス〈下〉』【Amazon
  • 『台風の目』【Amazon
  • 『パトリック・ホワイト短編集』【Amazon

1972年 ハインリヒ・ベル(西ドイツ)

  • 『ハインリヒ・ベル小品集』【Amazon
  • 『ハインリヒ・ベル短篇集』【Amazon
  • 『河の風景に立つ女たち』【Amazon

1971年 パブロ・ネルーダ(チリ)

  • 『ネルーダ詩集』【Amazon
  • 『マチュピチュの頂』【Amazon
  • 『ネルーダ最後の詩集―チリ革命への讃歌』【Amazon

1970年 アレクサンドル・ソルジェニーツィン(ソ連)

1969年 サミュエル・ベケット(アイルランド)

  • 『ゴドーを待ちながら』【Amazon
  • 『モロイ』【Amazon
  • 『また終わるために』【Amazon
  • 『名づけえぬもの』【Amazon
  • 『伴侶』【Amazon
  • 『いざ最悪の方へ』【Amazon
  • 『マロウンは死ぬ』【Amazon
  • 『蹴り損の棘もうけ』【Amazon
  • 『マーフィー』【Amazon
  • 『初恋/メルシエとカミエ』【Amazon

1968年 川端康成(日本)

1967年 ミゲル・アンヘル・アストゥリアス(グアテマラ)

1966年 シュムエル・ヨセフ・アグノン(イスラエル) ネリー・ザックス(ドイツ)

シュムエル・ヨセフ・アグノン(イスラエル)

ネリー・ザックス(ドイツ)

  • 『往復書簡』【Amazon

1965年 ミハエル・A・ショーロホフ(ソ連)

  • 『静かなドン』【Amazon
  • 『戦争』【Amazon

1964年 ジャン=ポール・サルトル(フランス)[辞退]

  • 『嘔吐』【Amazon
  • 『実存主義とは何か』【Amazon
  • 『水いらず』【Amazon
  • 『言葉』【Amazon
  • 『家の馬鹿息子―ギュスターヴ・フローベール論(1821年より1857年まで)』【Amazon
  • 『ユダヤ人』【Amazon
  • 『真理と実存』【Amazon
  • 『自我の超越 情動論粗描』【Amazon
  • 『植民地の問題』【Amazon

1963年 ギオルギオス・セフェリス(ギリシア)

  • 『世界現代詩文庫 14―セフェリス詩集』【Amazon

1962年 ジョン・スタインベック(アメリカ)

1961年 イヴォ・アンドリッチ(ユーゴスラヴィア)

1960年 サン=ジョン・ペルス(フランス)

1959年 サルヴァトーレ・クァジモド(イタリア)

1958年 ボリス・L・パステルナーク(ソ連)[辞退→死後に受賞]

  • 『ドクトル・ジバゴ〈上巻〉』【Amazon
  • 『ドクトル・ジバゴ〈下巻〉』【Amazon
  • 『初期 1912‐1914』【Amazon
  • 『わが妹人生―1917年夏』【Amazon
  • 『第二誕生 1930‐1931』【Amazon
  • 『早朝列車で 1936‐1944』【Amazon
  • 『晴れよう時 1956‐1959』【Amazon

1957年 アルベール・カミュ(フランス)

1956年 ホセ・ラモン・ヒメネス(スペイン)

  • 『プラテーロとわたし』【Amazon

1955年 H・K・ラクスネス(アイスランド)

1954年 アーネスト・ヘミングウェイ(アメリカ)

1953年 ウィンストン・チャーチル(イギリス)

  • 『第二次世界大戦〈1〉』【Amazon
  • 『第二次世界大戦〈2〉』【Amazon
  • 『第二次世界大戦〈3〉』【Amazon
  • 『第二次世界大戦〈4〉』【Amazon
  • 『チャーチル自伝』【Amazon

1952年 フランソワ・モーリヤック(フランス)

1951年 ファビアン・ラーゲルクヴィスト(スウェーデン)

1950年 バートランド・ラッセル(イギリス)

  • 『哲学入門』【Amazon
  • 『西洋哲学史 1』【Amazon
  • 『西洋哲学史 2』【Amazon
  • 『西洋哲学史 3』【Amazon
  • 『自伝的回想』【Amazon
  • 『人生についての断章』【Amazon
  • 『私の哲学の発展』【Amazon
  • 『ラッセル結婚論』【Amazon
  • 『ドイツ社会主義』【Amazon
  • 『ロシア共産主義』【Amazon
  • 『神秘主義と論理』【Amazon

1949年 ウィリアム・フォークナー(アメリカ)

1948年 T・S・エリオット(イギリス)

1947年 アンドレ・ジッド(フランス)

1946年 ヘルマン・ヘッセ(スイス)

1945年 ガブリエラ・ミストラル(チリ)

1944年 J・V・イェンセン(デンマーク)

1943年 ――

1942年 ――

1941年 ――

1940年 ――

1939年 F・E・シッランパー(フィンランド)

1938年 パール・バック(アメリカ)

  • 『大地 (1)』【Amazon
  • 『大地 (2)』【Amazon
  • 『大地 (3)』【Amazon
  • 『大地 (4)』【Amazon
  • 『母よ嘆くなかれ』【Amazon
  • 『わが心のクリスマス』【Amazon
  • 『ザ・マザー』【Amazon
  • 『つなみ―THE BIG WAVE』【Amazon

1937年 ロジェ・マルタン・デュ・ガール(フランス)

  • 『チボー家の人々 (1)』【Amazon
  • 『チボー家の人々 (2)』【Amazon
  • 『チボー家の人々 (3)』【Amazon
  • 『チボー家の人々 (4)』【Amazon
  • 『チボー家の人々 (5)』【Amazon
  • 『チボー家の人々 (6)』【Amazon
  • 『チボー家の人々 (7)』【Amazon
  • 『チボー家の人々 (8)』【Amazon
  • 『チボー家の人々 (9)』【Amazon
  • 『チボー家の人々 (10)』【Amazon
  • 『チボー家の人々 (11)』【Amazon
  • 『チボー家の人々 (12)』【Amazon
  • 『チボー家の人々 (13)』【Amazon

1936年 ユージン・オニール(アメリカ)

  • 『喪服の似合うエレクトラ』【Amazon
  • 『奇妙な幕間狂言』【Amazon

1935年 ――

1934年 ルイジ・ピランデロ(イタリア)

1933年 イワン・アレクセーエウィチ・ブーニン(ロシア)

  • 『暗い並木道―イワン・ブーニン短編集』【Amazon
  • 『たゆたう春、夜』【Amazon
  • 『呪われた日々、チェーホフのこと』【Amazon

1932年 ジョン・ゴールズワージー(イギリス)

  • 『林檎の樹』【Amazon
  • 『人生の小春日和』【Amazon
  • 『ゴールズワージー短篇集』【Amazon
  • 『騎士・黒い花』【Amazon

1931年 E・A・カールフェルト(スウェーデン)

1930年 シンクレア・ルイス(アメリカ)

  • 『本町通り 上』【Amazon
  • 『本町通り 中』【Amazon
  • 『本町通り 下』【Amazon
  • 『ドクター アロースミス』【Amazon

1929年 トーマス・マン(ドイツ)

  • 『ブッデンブローク家の人びと』(1901)【Amazon
  • 『トニオ・クレーゲル ヴェニスに死す』(1903,12)
  • 『魔の山』(1924)【Amazon
  • 『ワイマルのロッテ』(1939)【Amazon
  • 『ヨセフとその兄弟』(1943)【Amazon
  • 『ファウスト博士』(1947)【Amazon
  • 『詐欺師フェーリクス・クルルの告白』(1954)【Amazon
  • 『トーマス・マン日記 (1933‐1934) 』【Amazon
  • 『トーマス・マン日記 (1935‐1936) 』【Amazon
  • 『トーマス・マン日記 (1937‐1939) 』【Amazon
  • 『トーマス・マン日記 (1940‐1943) 』【Amazon
  • 『トーマス・マン日記 (1944‐1946) 』【Amazon
  • 『トーマス・マン日記 (1946‐1948) 』【Amazon
  • 『トーマス・マン日記 (1949‐1950) 』【Amazon
  • 『ゲーテとトルストイ』【Amazon
  • 『ワーグナーと現代』【Amazon
  • 『講演集 ドイツとドイツ人 他五篇』【Amazon

1928年 シグリ・ウンセット(ノルウェー)

1927年 アンリ・ベルグソン(フランス)

  • 『物質と記憶』【Amazon
  • 『笑い』【Amazon
  • 『道徳と宗教の二源泉』【Amazon
  • 『精神のエネルギー』【Amazon
  • 『意識に直接与えられたものについての試論』【Amazon
  • 『思想と動くもの』【Amazon
  • 『哲学的直観 ほか』【Amazon

1926年 グラツィア・デレッダ(イタリア)

1925年 ジョージ・バーナード・ショー(イギリス)

  • 『完全なるワーグナー主義者』【Amazon
  • 『人と超人』【Amazon
  • 『シーザーとクレオパトラ』【Amazon
  • 『分らぬもんですよ』【Amazon
  • 『傷心の家―イギリスの主題をロシア風に扱った幻想劇』【Amazon

1924年 スタニスラフ・レイモント(ポーランド)

1923年 ウィリアム・バトラー・イェイツ(アイルランド)

  • 『神秘の薔薇』【Amazon
  • 『自伝小説 まだらの鳥』【Amazon
  • 『イェイツ詩集―塔』【Amazon
  • 『薔薇―イェイツ詩集』【Amazon
  • 『幻想録』【Amazon

1922年 J・ベナヴェンテ(スペイン)

1921年 アナトール・フランス(フランス)

  • 『アナトール・フランス小説集〈1〉シルヴェストル・ボナールの罪』【Amazon
  • 『アナトール・フランス小説集〈2〉神々は渇く』【Amazon
  • 『アナトール・フランス小説集〈3〉舞姫タイス』【Amazon
  • 『アナトール・フランス小説集〈4〉赤い百合』【Amazon
  • 『アナトール・フランス小説集〈5〉小さなピエール』【Amazon
  • 『アナトール・フランス小説集〈6〉バルタザール』【Amazon
  • 『アナトール・フランス小説集〈7〉螺鈿の手箱』【Amazon
  • 『アナトール・フランス小説集〈8〉聖女クララの泉』【Amazon
  • 『アナトール・フランス小説集〈9〉クランクビーユ』【Amazon
  • 『アナトール・フランス小説集〈10〉ジャック・トゥルヌブローシュのコント』【Amazon
  • 『アナトール・フランス小説集〈11〉青ひげの七人の妻』【Amazon
  • 『アナトール・フランス小説集〈12〉ジョカストとやせ猫』【Amazon
  • 『少年少女』【Amazon
  • 『シルヴェストル・ボナールの罪』【Amazon
  • 『聖母と軽業師―アナトール・フランス短篇集』【Amazon
  • 『エピクロスの園』【Amazon

1920年 クヌート・ハムスン(ノルウェー)

  • 『ヴィクトリア―ある愛の物語』【Amazon

1919年 カール・シュピッテラー(スイス)

1918年 ――

1917年 ヘンリク・ポントピダン(デンマーク) カール・ギェレループ(デンマーク)

1916年 ベルナー・フォン・ヘイデンスタム(スウェーデン)

1915年 ロマン・ロラン(フランス)

  • 『ジャン・クリストフ』【Amazon
  • 『ベートーヴェンの生涯』【Amazon
  • 『トルストイの生涯』【Amazon
  • 『ピエールとリュース』【Amazon

1914年 ――

1913年 ラビンドラナート・タゴール(インド)

  • 『ギタンジャリ』【Amazon
  • 『タゴール 死生の詩』【Amazon
  • 『もっとほんとうのこと』【Amazon
  • 『人間の宗教』【Amazon
  • 『ベンガルの苦行者』【Amazon
  • 『家と世界〈上〉』【Amazon
  • 『家と世界〈下〉』【Amazon
  • 『タゴール著作集 第1巻』【Amazon
  • 『タゴール著作集 第2巻』【Amazon
  • 『タゴール著作集 第3巻』【Amazon
  • 『タゴール著作集 第4巻』【Amazon
  • 『タゴール著作集 第5巻』【Amazon
  • 『タゴール著作集 第6巻』【Amazon
  • 『タゴール著作集 第7巻』【Amazon
  • 『タゴール著作集 第8巻』【Amazon
  • 『タゴール著作集 第9巻』【Amazon

1912年 ゲアハルト・ハウプトマン(ドイツ)

1911年 モーリス・メーテルリンク(ベルギー)

1910年 パウル・フォン・ハイゼ(ドイツ)

  • 『片意地娘 他三篇』【Amazon
  • 『忘られぬ言葉』【Amazon

1909年 セルマ・ラーゲルレーヴ(スウェーデン)

1908年 ルドルフ・クリストフ・オイケン(ドイツ)

1907年 ジョセフ・ラドヤード・キップリング(イギリス)

  • 『ジャングル・ブック―オオカミ少年モウグリの物語〈第1部〉』【Amazon
  • 『ジャングル・ブック―オオカミ少年モウグリの物語〈第2部〉』【Amazon
  • 『キプリング短篇集』【Amazon
  • 『キップリング詩集』【Amazon
  • 『ラクダのこぶはなぜできた?』【Amazon

1906年 ジョズエ・カルドゥッチ(イタリア)

1905年 ヘンリック・シェンキェーヴィチ(ポーランド)

  • 『クオ・ワディス〈上〉』【Amazon
  • 『クオ・ワディス〈中〉』【Amazon
  • 『クオ・ワディス〈下〉』【Amazon

1904年 ホセ・エチェガライ(スペイン) フレデリック・ミストラル(フランス)

ホセ・エチェガライ(スペイン)

  • 『恐ろしき媒』【Amazon

フレデリック・ミストラル(フランス)

  • 『プロヴァンスの少女―ミレイユ』【Amazon

1903年 ビョルンスティエルネ・ビョルンソン(ノルウェー)

  • 『アルネ』【Amazon
  • 『日なたが丘の少女』【Amazon

1902年 テオドール・モムゼン(ドイツ)

  • 『モムゼン・ローマの歴史〈1〉ローマの成立』【Amazon
  • 『モムゼン・ローマの歴史〈2〉地中海世界の覇者へ』【Amazon
  • 『モムゼン・ローマの歴史〈3〉革新と復古』【Amazon

1901年 シュリ=プリュドム(フランス)